道の駅の始まりは1993年。103ヶ所の登録でスタートしました。

時を経て、2018年4月の時点では、実に1145の登録数に達しています。

道の駅と言えば、地元の農産物や土産物、これらに24時間利用可能な駐車場やトイレがあり、便利な休憩所と言えます。

しかし、最近では観光目的で訪れる人が増えたためか、休憩所の枠を超え様々な仕掛けが施された道の駅も増えてきたようです。

まさに進化を続ける道の駅。この先、どんな進化をするのか楽しみです。